沿革

岡山県立高梁城南高等学校
平成15年10月17日
県教育委員会で平成16年度岡山県立高等学校入学者選抜募集定員決定 電気科40名、デザイン科40名、総合情報科40名、生物科学科30名、人間科学科30名

平成16年 1月 1日
岡山県立高等学校設置条例の一部を改正する条例(平成15年12月19日岡山県条例第67号)施行により岡山県立高梁城南高等学校設置

平成16年 4月 9日
第1回入学式・開校記念式挙行(入学者176名)

平成20年 3月 31日

生物科学科、人間科学科の募集を停止し、高梁校地に環境科学科(定員40名)を新設する。

平成22年 4月 1日
川上校地が閉舎になり、高梁校地のみの4科(電気科・デザイン科・総合情報科・環境科学科)となる。

岡山県立高梁工業高校

昭和23年4月1日
岡山県立高梁第2高等学校
併設 松山校舎(農業科,木
材工芸科,家庭科)設立
昭和24年9月1日
岡山県立高梁高等学校併
設松山校舎と改称
昭和28年4月1日
岡山県上房郡高梁町外6ケ
町村高等学校組合立
岡山県松山高等学校と改称
昭和29年5月1日
岡山県高梁市昭和町高等
学校組合立岡山県松山高
等学校と改称
昭和34年4月1日
岡山県高梁市昭和町高等
学校組合立岡山県松山
高等学校独立校と改称
昭和41年3月31日
県営に移管し岡山県立高梁
南高等学校と改称
昭和45年4月1日
岡山県立高梁工業高等学
校(電気科、工芸科,デザ
イン科)と改称
昭和48年4月1日
工芸科をインテリア科と科名
変更
平成16年4月1日
県立高等学校の再編整備に
より、電気科、インテリア科、
デザイン科 募集停止
平成18年3月1日
閉校記念式挙行
岡山県立川上農業高校

昭和21年3月1日
私立手荘農林学院を開校
昭和23年9月1日
岡山県成羽高等学校手荘
分校定時制農畜産課程・家
庭課程認可
昭和25年4月1日
岡山県立成羽高等学校手
荘校舎に改称
昭和30年4月1日
全日制家庭課程併置
昭和31年1月1日
岡山県立成羽高等学校川
上校舎に改称
昭和35年4月1日
組合立弥高高等学校を吸
収合併
昭和41年4月1日
岡山県立成羽高等学校よ
り分離独立し、岡山県立
川上農業高等学校となり、
農業科および生活科を置く
平成4年4月1日
農業科を生物工学科、生活
科を生活科学科に学科改編
平成16年4月1日
県立高等学校の再編整備
により、生物工学科、生活
科学科募集停止
平成18年3月1日
閉校記念式挙行
岡山県立成羽高校

大正15年4月10日
成羽町立岡山県成羽
高等女学校(本科,実
科)設立
昭和5年2月28日
岡山県成羽家政女学
校(本科, 専攻科)を
併設
昭和14年4月1日
成羽家政女学校を廃
止し補習科設置。県立
に移管し岡山県立成
羽高等女学校と改称。
昭和22年4月1日
新制中学併設
昭和23年4月1日
岡山県立成羽高等学
校(普通科,家政科)と
改称。定時制校(弥高,
宇治,田原,手荘)設置
昭和27年11月1日
弥高分校独立
昭和29年10月1日
宇治分校独立
昭和29年11月1日
田原分校独立
昭和41年4月1日
川上校舎が独立
昭和59年4月1日
岡山県立田原高等学
校が成羽高等学校田
原分校となる
昭和60年4月1日
田原分校閉校
平成16年4月1日
県立高等学校の再編
整備により、募集停止
平成18年3月4日
閉校記念式挙行

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